原作にも登場する「名代 富士そば」とのスペシャルコラボ!

原作「TOKYO TRIBE2」にも登場する名代 富士そばとのスペシャルコラボが決定しました!!
名代 富士そば全店舗にて、冷やし温玉たぬきそば・うどん+ミニ海鮮かき揚げ丼の「TOKYO TRIBE」セットを期間限定販売します!<販売期間:8/1~9/30>
店頭・店内にはコラボポスターも設置中!是非この機会にご賞味ください!

名代 富士そば

「自遊空間」とのタイアップ決定!

全国に店舗を展開する複合カフェ「自遊空間」とのタイアップが決定しました!
応募フォームを使って抽選で素敵なプレゼントがあたるプレゼントキャンペーンを実施中。
是非この機会にご応募ください。

自遊空間公式サイト

トロント国際映画祭【ミッドナイト・マッドネス部門】オープニング作品に決定!!

カナダ、トロントで開催される第39回トロント国際映画祭(現地時間9月4日-9月14日)の 【ミッドナイト・マッドネス部門】に、本作が正式出品されることが決定しました!

トロント国際映画祭は、米アカデミー賞の前哨戦といわれ世界から注目される北米最大の映画祭。
同映画祭は、1976年に創設されたノン・コンペティションの映画祭で「映画祭のなかの映画祭」と呼ばれ、主な賞として、観客の投票によって決まる『観客賞(ピープルズ・チョイス・アワード)』があります。
トロント国際映画祭のミッドナイト・マッドネス部門は、その中でも<世界でもっとも熱い映画ファンが集う>といわれる部門。

昨年2013年、園子温監督の『地獄でなぜ悪い』が同部門で、観客賞を受賞。
園子温監督は2012年度も『希望の国』にてトロント国際映画祭の併設賞のひとつNETPAC賞(最優秀アジア映画賞)を受賞し、今年『TOKYO TRIBE』が賞を受賞すると3年連続トロント国際映画祭での受賞という快挙に!!
世界初のバトル・ラップ・ミュージカルの本作が、どんな評価をうけるのか!?
TOKYO TRIBE旋風が、世界を席巻します!!なお、映画祭には、園子温監督が参加予定です。

第39回トロント国際映画祭【ミッドナイト・マッドネス部門】オープニング上映 
■オープニング上映日時:9月4日23時59分(現地日程)
■会場:Ryerson Theatre 

【園子温監督コメント】
熱狂的な映画ファンが集まる部門のオープニングで上映されるのは純粋に嬉しいです。
この作品は、エンターテイメントに徹しました。この間、この作品にも出演している俳優の 北村昭博君(LA在住、代表作『ムカデ人間』等)から、LAのバーで、黒人のヒップホッパー たちが「日本でラップミュージカル映画が作られたらしい。日本に先を越されたなんてくやしい」 と話していたと聞きました。トロントには海外から参加する人も多いので、どんな反応が
かえってくるのか非常に楽しみです。

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D.O(練マザファッカー)が劇場マナーを伝授!!劇場限定映像 解禁!

お互いの縄張りを守る、近い未来の”トーキョー”を舞台に描くストーリーにちなみ、ユニークな劇場用マナー告知が完成しました。

<不良式劇場マナー講座>と銘打たれた映像でナレーションを担当するのは、練馬を牛耳るトライブの一員として映画に出演しているラッパーのD.O(練マザファッカー)。映像の冒頭、「What’s up メーン!Dogsに劇場マナーを教えてやるって話!」というD.Oの独特な口調からスタート。
ブクロWU-RONZのヘッド・メラがケータイの着信を受けるシーンで「携帯電話はオフメーン!」とすかさず指摘。練マザファッカーのD.Oがムサシノ SARUの海(カイ)にケンカをふっかける場面では「喧嘩は売るんじゃねぇぜメーン!」とセルフでツッコミ。大きな兜を身にまとうシンヂュクHANDSのヘッド・巌には「デカイ帽子は取りやがれメーン!」と注意を促すなど、絶妙なテンポで劇場でのバッドマナーに対して次々とツッコミを入れます。
収録の際、用意された原稿をベースにD.O自身がアレンジを加えたナレーションは必見!

現在、公式サイトで絶賛公開中です。
http://tokyotribe-movie.com

この特別映像は本編映像を使って映画館でのマナーを呼び掛けた“マナー予告”として、7月26日(土)より全国のT・ジョイ系、ユナイテッド・シネマ系の劇場にて上映されます(※一部作品は除く)。

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7月12日(土)より特別鑑賞券発売開始

7月12日(土)より特別鑑賞券(1,400円-税込)、発売開始!!

「TOKYO TRIBE」全国共通特別鑑賞券を7月12日(土)より新宿バルト9ほか全国上映劇場にて順次販売を開始いたします。
※数量限定、一部劇場を除く

この機会にぜひお求めください!
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原作コミック Kindle版絶賛発売中!

映画「TOKYOTRIBE」原作の漫画「TOKYO TRIBE2」のKindle版がAmazon Kindleストアにて発売中!!
現在1~3巻が発売中でその後も続々とリリースされます!!
巻末には井上三太さんのスペシャルインタビュー収録!!

http://amzn.to/TUTtqW
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公開記念特番「放送禁止でなぜ悪い(仮)」公開収録イベントを実施のご報告

公開記念特番「放送禁止でなぜ悪い(仮)」公開収録イベントを実施のご報告

本作の公開を記念して、7月2日(水)「放送禁止でなぜ悪い(仮)」と題した特番の公開収録を実施しました。(※番組はCS放送チャンネルNECOで8月放送予定)
今もっともHOTな映画監督・園子温と、本作出演者の佐々木心音、本作でアクション監督を務めた坂口拓が、誰にも言えない悩みを抱える一般の方々の“お悩み”を一刀両断!お悩みゲストのひとりには出演者のサイボーグかおりも登場し、放送禁止ワード連発、地上波では決してオンエアできない超過激トークを繰り広げました。
また、放送終了後には、園監督、佐々木、坂口が撮影当時を振り返ってトークを続行しました。
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【イベント概要】
■日程:7月2日(水)11:30~14:00
■場所:ロボットレストラン
■登壇者:園子温監督、佐々木心音、坂口拓
■お悩みゲスト:サイボーグかおり 他

【チャンネルNECO「『TOKYO TRIBE』公開記念特集 園子温でなぜ悪い!?」】
■『TOKYO TRIBE』公開記念特番「放送禁止でなぜ悪い(仮)」
 放送日:8/30(土)23:50-24:20
 ※9月にリピート放送あり
 ※BSスカパー!(BS241ch)では、8/21(木)に無料放送あり
■『地獄でなぜ悪い』(監督・脚本・音楽:園子温) TV初放送 放送日:9月
■「ヒミズ」(監督・脚本:園子温) 放送日:9月
■「希望の国」(監督・脚本:園子温) 放送日:9月
■「HK/変態仮面」(出演:鈴木亮平) 放送日:8/30(土)17:20-19:10
■「ふたたびswing me again」(鈴木亮平の初主演映画) 放送日:9月
■「女神のイタズラ~キミになったボク~」(出演:鈴木亮平) 放送日:9月
他放送予定
 ※特集の詳細はチャンネルNECO公式ホームページなどでご確認ください

公開収録が行われたのは新宿・歌舞伎町のロボットレストラン。巨大ロボットやメカと美女が、極彩色の電飾や衣装でド派手なパフォーマンスを行うことで有名なエンターテイメントスポットで、本作の撮影ロケ地でもある。
園子温監督は、劇中主人公の海(カイ)たちが着ている“SARU”Tシャツで登場し、新米婦人警官役で出演する佐々木心音は、婦人警官の制服にセクシーさを融合させたような個性的なファッション、本作のアクション監督を務める坂口拓は、劇中登場する“シンヂュクHANDS”のヘッド・巌が着用しているミリタリーファッションと兜を身に付けて登場。3人は戦車に腰かけ、一般人からの様々なお悩みに対応した。若い男女約10人は、若者らしく男女関係や性生活での悩みをぶつけ、園監督らはそれを見事に一刀両断!
“お悩み人”の最後に登場したのは、映画で「ブクロWU-RONZ」を裏で操るブッバの召使役として出演するサイボーグかおり。ヒューマンビートボックスを得意とし、劇中でも衝撃の見せ場を作る彼女は、巨大なピンクのロボットを操縦し、自らロボットが動く音を刻みながら軽快に登場。お悩みはずばり「処女なんですけど、どうしたらいいんでしょう?」というもの。撮影当時も園監督と何度も恋愛相談をしていたそうで・・。同性目線から佐々木は、「恋をした人とか、年上の方に委ねたりとか・・大丈夫。慣れてくるから!」と親身に現実的なアドバイスを贈っていた。

番組のエンディングトークで園監督は、「悩んでいる人は『TOKYO TRIBE』を観ればいい!この映画を観れば小さい悩みなんて吹っ飛んじゃうから!」と総括した。

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撮影終了後、園監督は「下ネタしか喋らなかったけど、普段は静かな詩人なんです!」と自己フォロー。
劇中冒頭のシーンに新米婦人警官として登場する佐々木について聞かれると、「婦人警官を犯したいという願望は男の子なら誰でも持っている。中高生の男子が好きな要素を映画に沢山盛り込んだつもり。エロ、ラップ、バトル、やきそばまで!冒頭で彼女のド迫力なボディを披露してもらうことで、映画館の前の席を奪い合ってもらえれば。」と語りながら、撮影現場で佐々木を口説けなかったことを後悔していた。佐々木は、「園監督作品が大好きだったので、現場では緊張しっ放しでした。もっとやれたんじゃないかという悔しさがあります」現場を振り返った。
アクション監督として参加し、常に現場で園の隣にいた坂口は、「『愛のむきだし』からアクション監督をやらせていただいていますが、いつも自由に好きなようにやらせていただいていることに、感謝しています」とコメント。本作のアクション演出について、「鈴木亮平さん、清野菜名さんをはじめ、アクションをできるキャストが揃っていたから非常に楽でした」と振り返った。園監督は、「この映画にはスタントマンはいない、役者達が全部自分でやっている。清野が、ミラ・ジョヴォヴィッチに憧れているといっていたので、ミラは自分でアクションしてないから、お前のほうが凄いんだぞと言ってやった。」とエピソードを語った。
本物のラッパーたちを撮影現場でまとめた秘訣をとわれると、監督は「本物のラッパーたちは、本物だけに覚悟が違う。やると決めたら、耐える。辛い現場でも非常に協力的でした。」といい、坂口拓は「参加しているラッパーさんたちの、いいものを作りたいと熱い気持ちが伝わってくる現場だった」と加えた。

Loppi限定特典付き前売り券予約開始!

YOUNG DAIS(N.C.B.B), SIMON, Y'S & AIによる主題歌「HOPE-TOKYO TRIBE ANTHEM」のエクスクルーシヴ・ロング・ヴァージョンを収録した特製USB引換券付前売券予約の受け付けがスタートしました!

サウンドトラックには入らない限定楽曲を1曲収録したUSBです。

詳細はこちらの特設ページをご確認ください。
ローチケ.com
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